カノープス、USBに直接挿せるTVチューナユニット「USTV-1」
PCのUSBポートに挿すチューナです。
音声に関して若干不自由はあるものの、ドライバで対応の予定とか。
テレビ邪魔だけど見たい人には便利だなぁこれ。
ビデオ入力もできるから、特別テレビにこだわる必要もないかも。
まぁ、同時に点けとくことはできないんだが・・・。
まだβ版みたいですが、自分のblogを持てるみたいです。
携帯から使うblogだそうで、DoCoMoとauが対応してるそうです。
カメラ付き携帯で写真をとって、メールで送ると更新できるそうです。
ツーリングのときなんかには便利ですなぁ。
明るいところで撮ると、結構綺麗に写るもんだ。
むー、カメラ付き携帯なー・・・。
ちょっと買うには至らないんだよな、なんとなく。
ミランドリ、最終戦バレンシアGP欠場/ノリックが代役に
オーストラリアGPで怪我をしたメランドリに代わって、最終戦のバレンシア(スペイン)GPにノリック(阿部 典史)が参戦。
私と同い年のノリック、今年はテストライダーでGPにはほとんど出てませんが、ぜひぜひがんばっていただきたい。
約10年前の鈴鹿GPを観て、日本人チャンプの可能性が!と震えたあの当時の勢いは感じられないのが残念だ。
いや、まだまだ行けるぞ。がんばれ。
しかし、ミランドリって・・・なぁ。
中野君も自分のサイトを作ったり、ノリックもそうだし。
ヤマハとの契約の関係なのかなぁ?
ホント日本人選手切られそうで・・・。
週刊!エキサイトというサイトで、Blogについて簡単に説明されてます。
なんだか今ひとつピンとこない人は、読んでみるといいかも。
ある程度興味がある人は・・・あまり面白くはないかな。
XI'AN H-LEADER NEGATIVE ION TECHNOLOGY という会社の製品らしいです。
マイナスイオンなー、効くんかいな?
いろいろな製品が出て売ってことは何かしら効果があるのかも・・・という気にもなりがちではあるが、鬱が解消したり、キチガイがまともになったりという効果はないのか?癒しには。
ホントに効くという自信があるメーカには、いっそのこと中央線全線に設置してほしいと思います。
マイナスイオンドライアーを買いましたが、私は使ってません。
>実際の日記同様、「三日坊主」になることが多いようだ。
この記述が妙に笑えました。
しかし、1000万を超える利用者がありながら、1年後にやめてしまう人が13万2000。
思ってたよりも続いてるじゃん、というのがオレの印象。
109万が開設しただけでほったらかしというのも、妙にうなずける結果だと思います。
てかね、一般人が他人に対して振り撒く情報なんて、そんなもんだろ。
無償の行為に対してモチベーションを維持することのつらさときたらあんた。
ある程度自虐的にならんと続きませんて、こんなもん。
各社モーターショーの概要が発表になってます。
スペシャルサイトはカワサキ以外は25日公開らしいです。
微妙に気になったのがヤマハのXG250tricker。
Tricker Pro、Chivickerとラインナップが用意されてるとこも好印象。
前回もTrickerという名でコンセプトモデルが展示されていて、ちょっと気になっていた。
今回のほうがバイクっぽくて、場合によっては売る気なのかもなー。
スズキはDR-Zのモタードを出してきた。
これは提案モデルと言いつつ、かなりの確率で売る気と見た。
どうせ作るなら、足回りとかも本気で作ってほしいと思います。
カワサキはKX250F-SRの”SR"という表記が気になります。
公道走行可能なモデルということか・・・?
ホンダはちょっとぱっとしないな・・・。
今月末の一般公開が楽しみです。
Macの新型G5のレビュー。
外っつらのデザインはまぁいつもどおりだとして、
この中のすっきりっぷりはすごいなぁ。
この辺はちょっとPC/AT互換機にも見習ってほしい。
汎用性を考慮すると、ちょっと難しいか・・・?
それとファンをすべてOSでコントロールって・・・。
これはちょっとWindowsでは真似しづらい仕組みだろうなぁ。
しかし、速い速いって連発してるけど、
世の中どんだけPCに負担かけてんだ?
せっかくの速いPCも1年経ったらもう旧機種だもんなぁ。
速いというのはそれほど重要なファクターだとは思わないんだが。
今を生きるという感じか。
関口太郎、8戦全勝だそうです。
昨年のチャンピオン相手に、1秒差でレース展開。
今年の参戦者たちとは20秒差・・・圧倒的。
来年GPに参戦できると良いんだがなぁ。
ヤマハもTZじゃぁね・・・しかも型落ち。
性懲りもなく新・人体の不思議展に行ってきました。
昨年大阪で見た奴の東京開催です。
規模的には大阪のと変わらないかな?
このイベントを見るのもいい加減5〜6回目になるので、
だんだん飽きてきましたが、やっぱりなかなか見れるものではないので一応ね。
で、今回はDVD買ってきました。
これでCD-ROM2枚、DVD1枚。
ナニ集めてんだかね・・・。
現在CD-ROMは欠品らしいです。
バイクの駐車場整備に向けての署名運動です。
これはホントに困る話で、以前吉祥寺に行った時にオッサンが立っていて、
「バイク停めちゃ駄目だよ〜」と言ってきたので、
「どこに駐車場あんの?」と聞くと、
「・・・・見ててやるから、早く用事済ませてこい」
という事がありまして・・・。
現実問題として、50cc以上のバイクが停められる駐車場てほとんど無いんですよねー。
バイクに乗る人も、乗らない人も、ぜひ署名に参加して頂きたし。
どれだけ効果があるもんかは判らんけどね・・・。
インターネットからも署名できます。
パシフィックGPのスタートで多重クラッシュがありました。
原因は我慢汁あふれちゃったジョン・ホプキンス(スズキ)なんですが、
「予選を通じていいフィーリングでマシンをセットでき、ベストのスタートを切りたかった。」と20歳のアメリカンライダーは説明する。「グリッドが4列目だったことで、スタートでちょっと熱くなりすぎ、1コーナーに突っ込み過ぎた。チェカとの接触を防ごうとしたけど、スペーツがなかった。彼に謝罪した。大きなミスを犯してしまった。このアクシデントに巻き込んでしまった他のライダーにも謝罪した。」
とのこと、これに対しトロイ・ベイリス(ドゥカティ)は、
「いいスタートで、計画通りだったけど、ホプキンスがカルロスと僕のマシンに接触し、僕たちは転倒した。僕は大丈夫だけど、ヘルメットには路面に削られた跡とタイヤが接触した跡が残っていた。笑うか、泣くかの2つの解決法しかない。僕は笑うよ。」
だそうです、しかもベイリスは同時にコースアウトしたコーリン・エドワース(アプリリア)の再スタートを手伝ったとか。
そのエドワースは、
「1コーナーに入った時、曲がるスペーツがなく、コースアウトして行くライダーたちに続くしか道がなかった。リアタイヤが砂に埋まってしまったけど、幸い旧友トロイがマシンをプッシュしてくれた。コースに復帰した時には、もう他のライダーたちと大きなアドバンテェージがあったけど、ミシュランの新しいフロントタイヤをテストするために走行を続けた。」
だって。ベイリスはイイ奴だ。
チームクルーの一人が変な髪型だと言って坊主頭にされたらしいんですが、「彼が傷つくといけないから」と自分も坊主頭にしてみたり・・・。
イイ奴だ。