はがきサイズのWindows PC「HagakiPC」 (MYCOM PC WEB)
この手の製品は昔から色々と出てますが、そのたびに話題になるのが不思議。
まぁ今回は液晶搭載というところがキモか。
しかし誰がこれを必要としているのか全く不明。
高速自動車国道の料金割引に関するパブリックコメントの募集について
ETC割引の新案が提示されてます。
注目はマイレージ制度かな?
あまりちゃんと読んでないんだが…。
このマイレージ、前払い割引はなくなるということなのかな?
それはちょっと困るなぁ。
実績に応じた割引っつーのは、平等ではないような気がする。
道路に対する負担が少ない人(あまり使わない人)ほど、金をはらわにゃ_かんということだろう?
そこんとこ両立してほしいよなぁ。
タイ、インドネシア、南アフリカ、アルゼンチンで生産され、アジア、欧州、アフリカ、オセアニア、中南米、中近東の世界各国に輸出される。
って、日本はなしかよ!
つーか、新型フロンティアに似てね?
スゲーな中国。
北京モーターショーに出品された車には、日本メーカーのコピー品が多数出ていたようです。
てか、まんまフロンティアじゃ…。
こっちは本物。
モーターショーには日産も出品してるだろうに…。
ウイルス対策ベンダー各社
件名「photos」のMydoom亜種を警告
ツーリングから帰ってきたら、このウィルスが大量に送りつけられていました。
いまだに知らない人からの添付ファイル(しかもexe)を開封しちゃう人がいるっつーのに驚き。
デバカメ根性出して他人の写真を覗いちゃダメですよ。
それよりもこっちのほうが笑った。
Winnyで“ぬるぽ”ウイルスが流行の兆し〜シマンテック警告
ウィルス心配な人はちゃんと防護策を施しましょう。
(参考)AVG Anti-Virus(for free)
MSN-Mainichi INTERACTIVE 今日の話題
三菱重工:「ミサイル強度試験」実施せず
思わず『やっぱり』と言いたくなってしまうのは…。
自工だけでなく重工もとなると、三菱全社の風潮なのではないか?と言われてもぐぅの音も出ないでしょう。
防衛関連業界も腐ってっからなぁ。<元関係者なのです
Willのサイトが7月末で閉鎖したようです。
話題になった割には、パッとしなかったよなぁ。
でも、コクヨなんかは社内での評価が高いみたいです。
近畿日本ツーリストも、継続してパック旅行を企画するらしいです。
イメージとしては無印を狙ったんだろうけど、お互いの弱みを補い合うほどの利益は出なかったということか。
トヨタの車もポツポツ走ってるのは見るからね、『期待したほどドカンとこなかった』て評価なんでしょ。
最後にデッドニングの処置です。
手順についてはいろんなサイトがあるし、キットを買えば説明ビデオもついてくるので特に細かいことは…。
![]()
内装を剥がして、スピーカを外し、防水シートを剥がします(捨てる)。
防水シートを接着してるブチルゴムは、ガムテープでメリメリ剥がしましょう。
![]()
アウターパネルに制振シートを貼ります。
どのように貼るのがいいのかよく判らんのですが、とりあえずスピーカの裏に大きめに1枚。
大きな開口部に大きめに1枚。
あとは満遍なくドア全体に行き渡るように貼りました。
これだけでも、ドアを閉じる音が変わります。
![]()
次にアウターパネルに貼った制振シートの上に、吸音シートを張る。
主にスピーカ裏からの音をムダに反射させないようにするもの(らしい)です。
![]()
最後にインナーパネルをレジェとレックス(制振シート)で抑えていきます。
とりあえずは大きな穴を塞ぐのと、スピーカの周りを重点的に貼る。
余った分で開いているところを埋めていく感じです。
キットにはもう1枚制振シートが入ってたんですが、使いませんでした。
見た感じ十分に制振シートが行き渡っているし、足りなければ追加すればいいことだし。
つーか、おれの作業いい加減だ…こんなんで効果があるのか心配でしたが…。
十分に効果はありました、驚きです。
あとは防音テープ(エプトシーラー)を内装とドアが接するところに貼っていき、内装を取り付けておしまいです。
2人で説明書読みながらチクチク作業して3時間ほど。
一人でドア2枚やるのはちょっとブルーですが、まぁ朝から1日やれば終わるでしょう。
それすら面倒な人は、ショップにお金を払ってやってもらうのもいいでしょう。
結果として、音のツブがくっきりと聞こえるようになり、音のロスが少なくなったように思います。
スピーカの容量が大きくなったので音量をかなり上げても、スピーカのビビリがないのはもちろん、車体のビビリもだいぶ低減されています。
ドアが振動しない割には、床やシートに振動が伝わってしまうような感じ。
これ以上を要求するほどカーオーディオにこだわりはありません。
出来上がったは良いが取り付かなかったら困るので、デッドニングを始める前に取り付けてみることに。
![]()
![]()
純正スピーカはこんな具合でついてます。
で、作ったバッフルボードと新しいスピーカをつけたのがコレ。
![]()
![]()
ばっちり、余計な干渉物もなかったのでまぁ、当然と言えば当然か。
注意点として、ドア内部には窓が下りてくるので、それとスピーカ後部の干渉チェックと、内張りとの干渉チェックくらいか。
もちろん型を作る段階で、その辺も考慮して前後長を決めてます。
ドアに張られている防水用のビニールは、デッドニングのときに剥がしてしまうので適当に切ってます。
単純にスピーカだけ交換するなら、残しておかないと大変なことになるかも…です。
![]()
購入したスピーカは専用設計品ではないために、
ドアに取り付けるためのスペーサを製作したのがコレ。
純正スピーカとの前後長を考慮してちょっと長めに。
材料はMDFを使って、ボンドとタッカーで組立。
木工に慣れていないせいもあって、見た目のデキは非常に悪いが、スピーカをしっかりと固定する目的は十分に達せられる。
バッフルボードの効果としては、固定強度・固定剛性を向上しビビリ音や音割れを改善。
ボード自体の共振も抑えて余計なノイズを低減し、輪郭のはっきりしたキレのある力強いサウンドが得られる。
ラッカースプレーで黒く塗ったのは、ドア内部に入った水分をMDFが吸収しないようにするため。
MDFは木なので湿気をガンガン吸い込みます。
細かいことを言えばホームセンターで売ってるようなMDFは密度が低いため、スピーカのエンクロージャなどには向かない(つまりバッフルとしてもいまいち)ようだが、純正の樹脂製のスペーサよりはマシだろうと納得。
最小限の投資で、最大限の効果を得ましょう。
かかった費用はMDF:600円くらい、ラッカー:400円くらい、加工:自分でやったのでタダ。
加工がめんどくさいと言う人には汎用品もあるので、それを使ってはいかが?
(参考)eug-craft
とは言いつつも、そもそもの目的はデッドニングではありません。
もっと高音域がほしくてツィータをつけたかったのが始まり。
で、ヤフオクを見てたらツィータ単体で買うよりもコアキシャルタイプ(*)のスピーカを買ったほうが良さげ。
値段が同じくらいなら、しょぼい純正スピーカそのものを交換してしまったほうが吉だろう…と。
*:コアキシャルとは同軸と言う意味。低音用のミッドバスと、
中高音用のドライバー(ツィーター等)が同じ軸上にまとまったスピーカーの事を言う。
で、購入したのがcarrozzeria TS-E1790、1800円。
右のスピーカが純正スピーカ。
![]()
見た目のしょぼさもさるものながら、作りもすごくしょぼい。
でもこれなら日産向けのトレードインタイプが使えたかもなぁ…。
車にデッドニングをしました。
車と言うのはスピーカー周辺の共振やタイヤ・サスペンションなどからのロードノイズ、ウインドー付近からの風切り音など様々なところからノイズが発生し、ボディ全体が震えています。
それを低減して、カーステの音を良くしようというのがデッドニングです。
そしてもう一つ、車のスピーカというのはドアに取り付けられています。
車のドアの裏側は(内装をはがすと)穴だらけになっていますが、お宅のコンポのスピーカは穴あいてますか?
スピーカの前と後ろから出た音を、壁でさえぎって干渉しないようにするというのもデッドニングの効果と言えます。
ドアそのものをスピーカのエンクロージャとするわけですな。
お店で頼むと工賃が10000〜20000円/ドア1枚かかるので、自分でやることにしたわけです。
AutoRace お知らせ(注目の新人青木治親選手、デビュー戦1着スタート!)
見に行きましたとも。
生活がかかったおっさんたちに混じって、車券を買ってきました。
で、初オートレース場と言う事でまず手始めに3レースを買ってみました。
そしてガッツリ勝利、3.2倍。<1000円で3200円ゲット。
コレを元手にはるちかの4レースを買いました。
単勝7番(はるちか)と、1‐72連単に1000円づつ。
結果、7-3の2番人気でした。(単勝は1倍…)
はるちかのデビューWinの記念勝ち車券は換金せずにもって帰ってきました。
レースの様子はコチラで。
8月1日の4レースめです。
東京多摩 : 地域情報とニュース : YOMIURI ON-LINE (読売新聞)
ソーラーカーレース鈴鹿 再輝(福生市)がクラス2位
こんなところに福生の名前が出てくるとは。
個人で出場してる有名な人らしいです。