先日ジョニー・デップ主演のリメイク(チャーリーとチョコレート工場)が話題になったあの映画です。
『♪ウンパ・ルンパ・ドゥパディッドゥ』 という歌が強烈に脳裏に焼きつきます。
つーか、オレンジ色の顔に緑色の巻き髪って・・・この見た目のインパクトもえらいもんです。
久々に小人を見ました、昔は良くテレビにも出てましたけどね。
ジョニー・デップの方のウンパ・ルンパはタダのおっさんにしか見えないんですが。
そっちも今度DVDを借りてきて見ようと思います。
話の内容はなんだか不条理の連続なので、何か裏に暗喩でもあるんじゃないかって思っちゃうんですが、おそらくはストレートにこの内容のままなんだろうね。
でかいグミベアーは良いなと思いましたが、あのシャバシャバのチョコレートの川はいただけないと思います。
古い映画だけにセットがちゃちで良い感じです。
リメイク版はCGバリバリの派手な演出なんだろうねぇ。
限りなくアメリカに近い福生 | 吉法師 らーめん つけ麺 福生 FUSSA
今行ってきました、美味かった。
つけ麺とラーメン頼んでみました。
つけ麺は太麺で、通常のラーメンが150gなのに対して、つけ麺は300gだそうです。
最後のつゆ割りも飲んできました(ちょっと濃かった、頼めば調整は出来る)。
ラーメンは中麺くらいかな、量は150g(大盛りも可)。
こちらはつけ麺のつゆとは違うだしのようでした。
どちらもまいうー。
最近ラーメン界で話題(らしい)の『雫』といい、昔から有名(らしい)『いぬい』といい、なかなかラーメン好きにも熱い福生。
観光として各地のダムをめぐる異色の“ダムめぐりDVD”「ザ・ダム」が発売される。関東地方を中心としたダムのデータベースサイトの管理人・萩原氏が、DVDレーベル・アルバトロスの社員とともに、男2人で日帰りのダムめぐりを楽しむというまったりとした内容。
すげー気になる、『ザ・ダム』
週間アスキー連載の『カオスだもんね』のシャクライさんが書いてます。
家賃15万に6年て・・・30歳になる時に6年てことは…24歳でそんな家に住んでるって…。
フリーの編集って儲かるのか?
羨ましいぞ、しがないサラリーマンとしてわっ!
入院中に読んだ雑誌で鴻上尚史が書評を書いていたのを読んで、ちょっと興味を持ったところに、ちょうど差し入れで買ってきてくれた。
学生運動を起こした側からの手記ということで、歴史的な価値はあるのかと思う。
全体的に自分達のやったことを回想しながら、他に手段がなかったと正当化をするような展開かな。
当時としてはそれなりに崇高な意思を持って、ひとつのムーブメントとしての力は十分にあったのだろうけれど、大学生活も経験した俺からするとテロリズムの正当化にしか読めない。
もちろん学校側にも非はあったのだけれども、それをもって自らのやったことの正当性を説くというのは、泥棒が『泥棒に入られた!警察はなにやってんだっ!』と怒るようなもんじゃないかと。
世論に対する反論のようなものも所々に見受けられたが、それらのどれも重箱の隅を突っついて、かき集めてネタにしましたみたいな感じで、全く説得力なし。
結局、世界的な政治情勢(ベトナム戦争とかね)に対する不満と、視野狭窄とが爆発した一部の人を発端に、『乗り遅れてはならない』とあせった若者達の流行だったんじゃないだろうか。
他人に何かを訴える手段として、テロリズム(本人達はテロではないと言うだろうが)を選ぶというのは、タダのアフォだと思った。
まぁ、それだけ政治に対して関心があって、自分達の行動で何かを変えられるという実感があった時代なんだろう。
私は政治に関してはノンポリなんで、ふーん・・・て感じでした。
初めにも書いたけど、書物として歴史的な意味はあると思う。
でもコレを鵜呑みにしてはいけないとも思った。
Press Release [GAORA]
2輪モータースポーツ専門番組
「ロックオン2006」放送内容決定!!
今年は世界耐久も放送するらしいです。
もはや二輪レースの映像は有料放送でしか見れません。
今年はケーブルに加入しているので、見れるのだー。
ちなみに、昨年の世界耐久選手権では、北川圭一選手が日本人としてはじめてチャンピオンになっています。
今年もがんばれ北川
日本初、家庭教育が学べるeラーニング(サイバー)大学・八洲(やしま)学園大学
eラーニング大学です、つまり家で勉強できるわけです。
夫婦割引、家族割引キャンペーン実施中だそうです。
以下、公式ページから
日本で初めて、インターネットで家庭教育が学べるeラーニング(サイバー)大学。 子育てに悩む親、家庭を築くカップル、スキルアップをはかるキャリア世代、地 域社会への貢献を考える熟年世代など、「学び」へのモチベーションが高く、向 上心が尽きないすべての人のための生涯学習の場として誕生した。キャンパス に一度も通うことなく、大学卒業資格である学士のほか、家庭教育アドバイザー、 図書館司書、社会教育主事などの各種資格が取得できる。3年次編入も可能。
うちの会社もeラーニングの設備/制度があります。
主には会社が用意している研修施設から遠いところでお仕事をされている社員に対してのシステムなんですが、比較的研修設備に近い私にとっても便利なことは間違いないです。
うちの会社の場合自宅で(ブロードバンドで)インターネットができることが必須条件となってはいますが、いまどきの技術者がインターネットのインフラは常識ですからね。
まだあまりなじみのないタイプの通信教育ですが、これからどんどん伸びていくシステムだと思います。
限りなくアメリカに近い福生
| 木村カエラ sakusaku 福生のうた FUSSA#trackback
皆さん、sakusaku見てますか?
俺は夜の再放送に時間が合えば、たまに見てます。
何度見ても深夜番組ノリなのに、朝の番組です。
番組の中に『みんなでうたおうZ』というコーナーがあって、番組プロデューサ(だと思う)の黒幕が作ったオリジナルソングを色々と流します。
ネタとしてはご当地ソングが多くて、これが福生の歌です。
ちなみに、俺はこのコーナーがすげー好きです。
ロックの歴史をオンラインでよみがえらせる--ある企業家の挑戦 - CNET Japan
Bill Grahamという人が手がけた数々のコンサートのアーカイブをラジオで配信しています。
VaultRadio
コレの貴重なところは、ライブ音源てところだろうな。
ちょっと聞いてみましたが、音も十分聞くに堪えうると思います(ライブ音源だから、多少の汚い音も…。)
そうか、レコードを売りたいならライブ音源をオマケとして流すというのもいいアイデアだな。
ライブの音源をフリーで流すってのは、ファンにとってはかなり嬉しいサービスじゃね?
ライブは一発勝負の音だというのが、いいんですよ。
ちょっと失敗したとか、転調忘れたとか、歌詞忘れたとか、そんなんも含めての一発。
いまどきレコーディングなんて、音いじり放題だモンなぁ。
トラックバックスパムっていうんですかね?
エロサイトへのリンクが、最近のトラックバックに出てます。
コレから徐々に増えるかもしれませんが、あからさまに変なのはクリックするのやめましょうね。
どうやって対策しようかな…っと。
原田美枝子、西田尚美らが出演した、主婦たちの衝撃的な犯罪を描いたサスペンス。深夜パートで働く、人生に失望しきった4人の主婦たち。そのうちの1人・弥生が、ある日夫の暴力に耐えかねて彼を殺害してしまう。4人はその隠蔽工作を始めるが…。
コレが原作です。
これ、桐野はOK出したのかなぁ…と思ってしまうほど、原作とはかけ離れた内容。
原作にある冷たい緊張感がまるでなく、主人公格それぞれのキャラが今ひとつ薄れている感じ。
原作を全く読まないで、コレだけを見ればまぁ面白かったかな?とも思えなくはないけれど、どうも最後の方のストーリーの飛散っぷりは納得がいかないというか…。
そもそも、アレだけ濃い小説を2時間の映画にまとめることは非常に難しいのだろうけれど、もうちょっとキーになる部分を絞っても良かったんじゃないかなぁ。
興味があるなら、映画を見てから原作を読むことをオススメします。
文庫本も出てます。
昭島・福生・立川通信:福生市役所 - livedoor Blog(ブログ)
昭島情報が多いようですが、昭島よりの福生情報もあります。
立川情報もあるみたいですね。
福生のBlogといえば限りなくアメリカに近い福生なわけですが、ココと併せて地域情報(関東)ランキングでワン・ツーです。
ジワジワ来てるぞ、福生。
この人の住まいのブログを読んでみたい!-住まいの達人ブログ 編集部日記
住宅にまつわる色々なBlogが読めるSmatch!で、「この人の住まいのブログを読んでみたい!」というアンケートやってます。
http://blog.smatch.jp/smatch/archive/54
そうだなぁ、誰の書いたBlogなら読みたいかなぁ。
ミュージシャンが書く、自宅スタジオ構築記とか読みたいな。
布袋寅泰のBlogとか…ギタリストだと色々とこだわりがうるさそうだ。
あー、今住宅で話題というと、あの人とか、あの人とか、色々浮かぶんですけど、書いたら怒られそうなのでやめときます。
検索結果をテーマ別に分類する検索エンジン「Mooter」、日本語でサービス開始 - CNET Japan
検索結果を内容によってカテゴリ別けしてくれるそうです。
ちょっと使ってみたけど、結果のサマリ表示に慣れてしまうと、なんだか心もとない気がします。
今はまだ、Googleの方が便利かな。
かもめ食堂公式サイト(http://www.kamome-movie.com/)
2006年3月11日公開のちょっと気になる映画です。
ぷっくり太ったカモメたちがゆるりと青空を飛ぶ、北欧の港町ヘルシンキ。
その町の片隅に小さな食堂がひっそりたたずんでいました。そこは日本人女性サチエ(小林聡美)が店主をつとめる『かもめ食堂』。看板メニューはおにぎり。 しかし、来る日も来る日もお客さんは来ない。唯一来るお客さんといえば日本おたくのフィンランド青年“トンミ・ヒルトネン”くらい。
ある日、中年男性(マルック・ペルトラ)がやってきて、サチエにおいしいコーヒーの淹れ方の呪文「コピ・ルアック」をこっそり教えて去っていきます。 彼は一体何者?そんな毎日にもめげずに毎日食堂を開店するサチエのところに日本人女性・ミドリ(片桐はいり)とマサコ(もたいまさこ)もやってきて 何となく訳アリそうな人々が集まる『かもめ食堂』。
これから一体どうなるの?
最近、北欧は熱いです。<気温は寒い
トリノオリンピックでも当然のようにフィンランドは活躍していますし、MotoGPでも125ccクラスでは、ミカ・カリオが大活躍です。
ちょっと前までフィンランドといえば、自宅サウナとハノイロックスくらいしかイメージがなかったんですが、家具や住宅、スポーツ、アートなどでいろいろと目にするようになったように思います。
いや、なかなか笑えました面白かったです。
この映画には、シガニー・ウィーバーも、カリフォルニア知事も、アポロも出てきませんが、コレでもかっつーくらいにエイリアンとプレデターが出てきます。
わかってます、皆まで言うな、どうせ駄作だというなっ!
俺もそもそもは興味の欠片もなかったんですよ、公開時にはね。
でも、DVD発売にさいして読んだあらすじにビビビッときたんですよ。
だが、世紀の発見に喜ぶのも束の間、彼等は恐ろしい事態に直面することとなる。そこはプレデターがエイリアンと戦い、戦士としての試練を受ける“儀式”の場所だったのだ。探険チームは、エイリアンとプレデターによる想像を絶する殺戮の真っ只中に、誤って足を踏み入れてしまったのだ。
プレデターの戦士としての試練を受ける“儀式”ですよ、エイリアンと戦うのが。
そこに人間が巻き込まれて、次々殺されるんですよ。
もう、そんなイカす設定聞かされたら、見るしかないっしょ。
で、感想。
んー、割と面白かったよ、割とね。
でも、もっとプレデターとエイリアンで戦ってほしかったなー。
プレデターが意外と善戦してて、ジャイアントスイング決めちゃったりするのはいい感じ。
人間とプレデターが心通じちゃってるのとかは、いらねーって感じ。
地球でって言う設定もなんだか今ひとつだよな。
結局『エイリアン』よりも前の時代設定で、ビショップ(エイリアンの登場人物、アンドロイド)の元になった人がこの映画のキーになってるっつーのが、エイリアンオタのイタイ気の利かせ方って感じ。
その設定のために現代に時代設定したんじゃねぇの?って。
これ見る前に、エイリアンシリーズと、プレデター2本を見たほうが良いかも。
エイリアンは、1と2だけでもいいかな。特に4はずば抜けて駄作なので見てもなぁ…。
あの終わりからすると、AVP2ってのもありえるよなー。
これアメリカでの人気はどうだったんだろうか?
ぜひプレデターの星で心行くまでエイリアンと戦っていただきたい。
ライダーの暫定エントリーがだいぶ前に発表されてますが、今年もスポンサー関連でごちゃごちゃしてましたね。
IT関連企業が、ガツンと出資して…、なんていうのはありえない話だろうなぁ。
で、毎年地味に面白い125cc。
昨年もKTM勢の内輪もめが非常に面白く、モテギでやらかしたガボール・タルマクシ(ハンガリー人)はKTM放出で、今年はホンダです。
昨年のチャンピオン、トーマス・ルティは国でレースが禁止されているスイス人、今年も同じチームからホンダみたいですね。
しかしなんと言っても今年一番の注目は、ステファーノ・ビアンコでしょう。
3、4年前に125ccに参戦した時、ルーキーながらトップタイムを連発。
しかし、トップタイムを出した次のラップで転倒…とかそんな感じ。
なんとなく、シュワンツやエリアスやバロスに通じる、速いけれどチャンピオンには…という雰囲気タップリです(w
今年、20歳になってGPに戻ってきたビアンコ。
あの当時のキレっぷりは健在なのか、非常に楽しみ。
先天的に速い奴っているわけで、イチかバチかって言うのはプロとしては失格なんだろうけれど、それにワクワクさせられるのよねー。
The Official MotoGP Website
V.ロッシ、GTをエンジョイ
なんか、着々と転職準備してるって感じだなぁ。
いきなりF1ってことはないだろうから、まずはGTとかで実績を積むつもりかなぁ。
MotoGPのバイクから車に乗り換えたら、スピード感がぜんぜん違うだろうなぁ。
ずっとバイクに乗ってて車に乗ると、すごく遅く感じるんだよね。
ペドロサあたりが、ガツンとロッシにかましてくれないかなぁ。
そしたら、800ccになる来年以降も出ざるをえないだろうし。
ITmediaニュース:「名機」が販売禁止に 4月に迫る「電気用品安全法」
コレひでぇよなぁ。
つまりは『いろんなマークがあるけど、それぞれを統一するのは面倒だから、古いのは全部切り捨てちゃえ』ってことでしょ?
なんかさぁ、いまだに高度経済成長期のノリで生きてる人たちが、『常に新しいものがえらい』って思い込みでルールを決めてるよね。
世の中に流通してるものが無機質になって、無個性になっていってるのが判らないのかな?
俺はね、昔はよかったなんていうデカダン主義には反対なんだけれども、『昔も良かった』と思えることって多いんだよね。
絶対的な性能差が問題なんじゃなくて、面倒な準備とか後処理とかも含めて、ひとつの儀式としてそれを使うっていうのかな?
レコード聞くにも埃を取ったり、針を載せたりとか、真空管アンプの暖機をしたりとかさ。
そんな時間のかかる事をしてでも、その古い機械で聞く良さってのが、理解できない人たちなんだろうなと思う。
死ねっ。
エコだとか、ロハスだとか言ってる時代に、次々と新しい物をうろ売って言うルールを適用するっていうのは、どうなのかなぁ…?
中古を扱う市場は大打撃な上に、ヤフオクなんかでもインフレが起きそうだなぁ。
住宅情報専門検索「Smatchサーチ」がオープンしました。-住まいの達人ブログ 編集部日記
住宅関連BLOGがいろいろと読めるSmatchのなかに、住宅情報を検索できるサービスが始まったようです。
地図から検索も出来るみたいですね。
ネットの情報なんて…と思う方もいるんでしょうが、コレが結構バカに出来ないんですよ。
私が今住んでいるところも、ネットで見つけた物件だし、問い合わせをした先から、別の物件の情報を得ることも出来ますし。
まぁ、ネット情報はオトリ物件て例も結構あるらしいですけどね。
まぁ、ざっと値段調べたりするのには、チョー便利です。
いいところが見つかればラッキーというのは、不動産や巡りしてても同じことですから。
企業 | プレスリリース | 企業情報 | MITSUBISHI MOTORS JAPAN
三菱自動車、タイ生産の新型ピックアップトラックを世界140ヶ国へ輸出開始
うわー、本気なんだ。
まぁ輸入とはいえ、国内市場にピックアップ復活ですな。
さて、おいくら万円でしょうか?
ライディングヌポーツ いい匂いのするロードレースニュースサイト: オートバイ駐車の現在
オートバイ駐車の現在(1)
いいじゃないですか、シェローもあってさ、駅前だし。
問題はこの施設がどういった場所にあるのかってトコだと思うのよね。
千歳烏山でニーズがあるのかってことね。
もっと繁華街からはじめたらいいと思うんだけど、駐車場と駐輪場のどっちを優先するのかというと、世の中的には駐車場なんだろうな。
でもさ、車4台のTimesとか、要らなくね?
バイク用にしとけよ。
あとは、駐輪時のいたずらが心配だよなー。
まぁそれは路駐でも同じことなんだけどさ。